猫に目薬


猫の小太郎といろはとめごの日記です
by うてな
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勉強

だんだんこれが定位置化してきました。


毛布を出すとやってくる猫
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コタツのぬくさに目覚めた猫
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いろはが毛布を一生懸命
ちゅぱちゅぱふみふみします。

おかげでなんとなく洗濯頻度が高いです^^;
せめてもの救いは、
フリース系の毛布なんで乾きが早い事。
助かるわ~。






静岡県焼津市で迷子猫さんを捜索中です。

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会社で試験があって
勉強をちょっとしています。

昔は苦も無く出来ていた問題が、
まったく分からなくなっていて
びっくり。

というか、たぶん試験までに
全範囲終わらない^^;
とりかかりが遅すぎてね。
わはははは~






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by utena08 | 2016-10-29 02:32 | | Comments(11)
Commented by チビタママ at 2016-10-29 21:23 x

うてなさんこんばんは!

いろはちゃんとめごちゃんに
学習能力があるというお話かと思いきやー
うてなさんご自身の勉強だったのですね^^;
この歳!?( お歳は存じ上げませんが…自分が今から勉強する事を想像しました )になっての試験勉強 大変だと思います。
頑張って下さいね(><)/~~

いろはちゃんの ちゅぱちゅぱふみふみ♪
ミルク飲みの名残りですかね !?
きっと、うてなさんのお膝が物凄く居心地が
いいのですね(^^)v



Commented by at 2016-10-29 23:15 x
うてなさん、前よりブログアップされる期間めちゃくちゃ短くなってらっしゃるから
ちょっと読まない期間の間にたくさん更新されてたわ―((。・。・)ノ
早く携帯なおったらいいですね…

私とこ、猫…
あいかわらず少食継続中です―(-_-#)甲状腺悪くなったからかちょっと痩せちゃったわ(T_T)

お薬は飲み込んだと思わせて、お口のなかに隠して溜めを作ったあと、めちゃくちゃ上手に吐き出すの…悲しい(T_T)
ひめさんが以前ブログにアップされてたフレーバードゥ使ってます―
毎朝、戦いです―(-_-#)(-_-#)

一生飲ませないとダメなお薬やけど、ものすごく弱っちゃったらこんな戦い可哀想で出来なくなっちゃうんじゃないかって、不安になるわ―(T_T)

でも、前向きにがんばります

試験頑張ってくださいね!大人になってから勉強するの大変やけど、学生のときと覚える回路?が違うからなかなか忘れないように記憶が入るって聞きましたよ。
Commented by utena08 at 2016-10-30 02:05
> チビタママさん
頭の中に、許容量ってものがあるのです。
新しい知識を増やすと、古い知識がところてんのように押し出されて消えていくのです。

なので、お嬢をもうけた時と、その後の育児期間で、仕事の知識がごっそり追い出されました。
今回の試験は、その押し出されて消えた領域なのです。
あまりの忘れっぷりに泣きたいです・・・TT

いろはのちゅぱふみは、ミルクのみの名残です。可愛いです。
めごのちゅぱふみは、ふみふみはともかく、ちゅぱちゅぱが人間の皮膚限定で、かじる行為つきなので痛いです。
猫にも色々ありますね^^
Commented by utena08 at 2016-10-30 03:16
> 月さん
ブログのアップ率は気分です(笑)
昔は毎日のように更新していた時期もあったのですが、やっぱりネタと気分です^^;
携帯は・・・ほんとになおらないです。
1週間たっても連絡ないですもん。
真面目に2~3週間かかるんでしょうねぇ^^;

月さんちのお猫ちゃん・・・やっぱり小食継続中ですか。
カロリーアップにチューブダイエットとか、どうなんでしょう?
腎臓用あるから、少量水に練って口開けさせて、上あごになすりつけるとかの使い方もできます。(口コミでは、ごはんにふりかけて食べさせてるって人もいましたが)
チューブダイエット自体は、べったべたなので、口内環境とか、溢れた時にはちょっと注意をしてあげた方がいいですが。
ついたら被毛はパリパリになりますよ^^;

難点は、チューブダイエットの値段です。
楽天には1袋から売ってるショップもありますが・・・ええ、はっきり言って、高いです^^;
興味があるけど・・・なら、私に住所を晒すか、もしくは局留めで、郵便局まで取りにいける環境でしたら、非公開コメントでお知らせいただければ、小太郎の残り、数袋ですが、送りますよ~^^

お薬に関しては・・・口開けての投薬じゃなくて、フレーバードゥでご飯混ぜですか?
投薬方法にもよるけれど・・・吐き出されるなら、嫌がられても口開けさせての投薬のが確実です。
口開けさせての投薬に、フレーバードゥ使ってダメなら、オブラート使った事ありますか?
オブラート便利ですよ。
人間も、飲んだことない人にはわからないと思うのですが、水につけて喉の奥に落としてあげると、本当につるんって飲み込めます。
小太郎の投薬の時に使っていたのですが、その時は私自身がオブラート使った事なかったのです。
が、最近、自分でも使ってみて実感しました。
本当に、苦も無くつるんって入っていくのです。
自分で使った時に、感動しました。
でも、喉の奥、がポイントです。
手前だと、普通に錠剤飲み込むのと変わりがないのです。

お薬の飲ませ方は、本当に猫さんそれぞれだし、飲ませる方にも合う合わないがあると思うのです。
私は、最初は小麦粉練って、錠剤包んで、口開けさせて喉の奥にポトンでした。
次はオブラートを病院で教わって、小太郎の場合は、最終的にはピルガン使うか、オブラートで喉の奥にポトンのどちらか、うまくいく方でした。
Commented by at 2016-10-30 20:36 x
うてなさん、いろいろ書いてくださってありがとう!うちの猫、少食やけどまったく食べない訳でもなく…気が向いたらちょっと食べる…みたいな、しんどいから食べれない訳でもなさそうなの…(・。・)まあまあ食べても、あんまり食べなくても、体重は3.3キロはキープしている(この夏から200グラム減って)
食べる行為がしんどくなってきたなら是非ともチューブダイエット試してみたいわ,情報ありがたく受けとめています!

お薬はお口を開けて喉の奥に入れているつもり?だけどお口もなかなか開けてくれないしむりやり開けてくれても、舌を出したり引っ込めたりめちゃくちゃ早い動きで舌を出した瞬間に喉の奥に入れるのが難しくて―、私の指が太くてサラッとしてないせいもあるわ―(>_<)サラッとしてたら奥のほうにポトッと落とせるのに、ちょっとひっついたりして次の瞬間に舌を前に突き出すから結局お口に隠してプッと吐いちゃうの(-_-#)(-_-#)
オブラートはネットでいちご味?とか売ってたように記憶しているので一度試してみる価値はありですね、まだチーズ味の“お薬ちょうだい”っていうのとグリニーズのお薬を包んであげるドライフードのようなものをとりあえず用意してはいるの。猫がストレスたまらずにお薬飲めるものを見つけないとだめやね。ありがとう。

話は変わりますが、最近親しくしている動物病院友達が、腎不全の猫ちゃん飼われていて、どうしても自宅では動きまわって点滴が出来なくてもう半年も2日に一回病院点滴されているのです…(>_<)金銭的にも大変みたいやし、私、点滴するなら動かないようにお手伝いにいきたいとも思っているのですが、なんとか動かないようにするアドバイスとかあったら教えてほしいのです…。病院ではおとなしく点滴できてるみたいなのに、家では押さえてもらっても威嚇しちゃって押さえてる人間をひっかいちゃってまったく出来ないからあきらめたって言うのです。でも、ほんとにお金も大変だからなんとか協力して自宅でやれたらって思ってるんです。
うてなさん、小太郎くんにもいろいろ経験されてるからなにか猫が落ちつくようなアドバイスあったら教えていただきたいの。
Commented by utena08 at 2016-10-31 07:20
> 月さん
投薬一人でやってますか?
1人なら、猫の後ろから頬骨のあたり掴んでグイッと上向かせると(ほぼ真上くらい)お口半開きになりません?
反対の手で薬を親指と人差し指でつまんで、開いた中指とか薬指で、半開きになった口の、下の前歯をぐいっと押し下げて。
お顔の角度はどれくらいですか?
顔の角度あげれば、嫌がって顔振る箏はあっても、舌は出ないのでは・・・と。
あとは、お薬あげた直後、顔をあげた状態で、針のない注射器でお水ちょっとあげて下さい。
横からちょっと入れてあげると、お水と一緒にお薬ゴクンしてくれますよ。

オブラートの利点は、包むことで、まずお薬の味がわからなくなること。
次に、飲み込みがしやすくなること。

オブラートであげる時は、乾いた状態で薬を包んで置いておき、隣に水を用意。注射器に水も入れて用意。
上向かせた後で、お水につけます。そのままあげます。だから、指は濡れたまま。

薬の大きさにもよるけれど、うちは薬屋で売ってる普通の丸いオブラートの、4分の1か、大きくても半分までで包んでました。
猫が飲めそうなら、複数の薬も一緒に包んであげてました。
オブラートは味なくても大丈夫だと思いますよ^^


輸液ですが・・・2日に1度、病院で点滴は、金銭的にキツイですよね。
それ、すごい分かります・・・。
自宅点滴、したいですよね><

まず、お友達は病院で受けたであろう、自宅輸液の説明覚えていますか?
半年病院だと、覚えてるつもりでも忘れていることもあるでしょうから、おさらいがてら、先生に説明うけて、練習してもらってくださいね。

で、輸液の一番の敵は、実は飼い主の心の揺れだと思います。
大丈夫かなって心配したり、焦ったりする気持ちや、私できないよ・・・て気持ちが猫に伝わるんです。
で、警戒して暴れる。
あと、押さえつけようという気持ちが雰囲気で感じ取られて、暴れられる。
押さえられるのは、誰でも嫌ですよね。

押さえつけるとかでなく、居心地いい場所で、飼い主さんとの特別なコミュニケーションの時間にできると、飼い主さんにも、猫にとっても楽になると思います。
私は、それはもう、マッサージ付きのラブラブ時間にしてましたw

輸液、どの針使って、どのくらいの量かで、かかる時間が変わりますから何とも言えませんが、押さえつけるとか、動けなくするっ
Commented by utena08 at 2016-10-31 07:33
> 月さん

長すぎて、コメント途中でカットされました(笑)
続きです。

輸液、どの針使って、どのくらいの量かで、かかる時間が変わりますから何とも言えませんが、押さえつけるとか、動けなくするって、拘束着使わない限り無理だと思います。
(ちなみに拘束着は、私は挫折しました^^; でも、拘束着自分で作って、上手に輸液されている方もいらっしゃいますので、ケースバイケースです)

で、私が出来るアドバイスとしては、まずは環境を整えて下さい。
病院の診察室は、がらんとした狭い部屋に、診察台。
病院では、そういう環境で輸液していると思います。
同じように独立したテーブルの上がベストです。高い場所だと逃げにくいから。
狭い部屋は中々難しいとは思いますが、一方を壁にするとかでも違います。
(でも、うちは引っ越し前は部屋の真ん中の食卓のテーブルの上で輸液してました。輸液パック引っかけられるものがまったくなかったので、アルミのカーテンレールを買ってきて、椅子に縛り付けて輸液パック吊るしてました(笑))

その上で、猫ベットとかの、お気に入りか、居心地がいい場所。
うちのブログの、「輸液開始から2年 腎臓病 発覚より3年経過 その1」て記事が輸液の説明なのですが、小太郎の輸液台は、高さ70cm弱の小さいテーブルです。
小太郎は伏せの状態で輸液される子だったので、あの四角い猫ベットは、居心地がいい場所というのともう一つ、縁が高いので、小太郎の視界を遮ってくれる役割も果たしていました。

輸液中は、猫を押さえるのではなく、人間がリラックスして猫ちゃんを撫でつつ、さりげなく逃げ道を塞いでください。
二人でやるなら、一人は猫の視線の前に立つ感じ? 逃げ道塞ぐと、逃げられないんだなって、猫も思ってくれると思います。

あと、猫って、伏せの状態からはすぐ逃げられませんよね?
顔をあげて体を起こしてから逃げる。
だから、私は小太郎が逃げないように、輸液中は頭撫でてました。
頭あげなければ、逃げられないから。
伏せの状態で頭を撫でるのは、小太郎に愛情も注げて、一石二鳥です^^

で、前を塞がれると、嫌だと後ろへ逃げると思うのです。
猫って、お尻でずり下がってきますよね。
それは手で阻止します。これ以上下がれないよって。(もしくは、猫ベットのふちが高いと、そこで止まる)
ずり下がろうとお尻
Commented by utena08 at 2016-10-31 07:35
> 月さん

ずり下がろうとお尻があがったら、お尻押さえてあげる。

そういうのを繰り返して、猫も納得します。
逃げられないとか。そのうち、飼い主さんに自信がついてくると、別に大したことじゃないんだと習い性になります。

猫ちゃんにとって、逃げたくなる気持ちの原因を探してあげて下さい。
それを除いてあげれば、違うと思います。

針刺しへのアドバイスとしては、針刺しなんて、痛くてもその瞬間だけです。
皮下へ針を刺すのは、そんなに難しい事ではありません。
うまく入ればその痛いのもありませんから、大したことないんだと思って下さい。
びくつくと、かえってうまくいきません。
針刺しに大切なのは『度胸』です。

猫医者や、看護師さんは、輸液なんてやり慣れてます。
だから不安もないし、普通の事だから緊張もないです。
だから病院では大人しく輸液されるのです。
先生や看護師さんは、甘えられたり、我儘言える飼い主さんでもないし。
環境も逃げにくくできています。

まずは不安でも、絶対輸液は必要だから、しなければいけない事なんだよって思って下さい。
歯磨きしなけりゃ虫歯になるのと一緒です。
人間の自信と、逃げられない環境を整えてあげれば、ずいぶん違うと思います。

あとは、諦めちゃダメです。
猫の嫌に流されちゃダメです。

最初から上手に入れるのは無理です。
私達は医療従事者ではないのですから。
でも、猫のためだと信じて、やり続ける事で、慣れてきます。

その慣れが大事。
自宅輸液が上手く出来ないなら、猫と一緒に試行錯誤です。お互いが上手くいく間合いを探してみる。
それまでは、病院にも協力してもらって下さい。
どうしたら自宅で輸液できるのか、看護師さんにアドバイスもらってください。
私も最初の頃はよく病院に電話かけてコツを聞いていました。

長く書いてしまいました。
自宅輸液ができるようになると、本当に楽になります。
小太郎も最初は逃げたり暴れたりもしてました。
すぐに逃げられ、1回の輸液で4・5回針刺しなんてこともありました^^;
でも、輸液は『慣れ』です。
人間も猫も、慣れるまでが大変だけど、慣れたらできるようになります。
慣れる前に諦めない事。
これが大事。

あ、針刺しの時に動けなくするなら、伏せてる状態で、前から肩甲骨持つと、少な
Commented by utena08 at 2016-10-31 07:37
> 月さん

あ、針刺しの時に動けなくするなら、伏せてる状態で、前から肩甲骨持つと、少なくても猫パンチは出せなくなると思います。
噛まれそうなら皮手袋。
タオルとかでグルグル巻きは、かえって逃げようとするので、小太郎の場合はダメでした。(拘束着諦めた理由はこれです)

猫の輸液や保定の方法なんかは、検索すると結構出てきますので、猫ちゃんに合った方法を探してあげてくださいね。
お友達、うまくいくといいですね^^

あくまで人間のリラックスも大切です。
人間だって、採血の時に緊張でドキドキしているような新人さんに採血されるの嫌でしょう?
人間は嫌だなって思っても理性で我慢しますが、猫は無理だと思うので、人間の方が猫にさとられないよう笑顔でなんでもない事なんだよ~て感じでやってあげて下さいね^^


自分がどれだけ長文癖があるのかよく分かりました。
長々ごめんなさいね^^;
Commented by at 2016-10-31 16:54 x
うてなさん、長く、細かくたくさんたくさん書いてくださってありがとう、とてもとてもうれしいです…(T_T)(T_T)

実は昨夜、うてなさんにコメントしたあと
お友達からlineがきて、猫ちゃん急に容態悪くなり吐いて吐いて、見に行ったら足元ふらついてて…(T_T)(T_T)
救急病院に連れていくか迷ったけどやっぱり明日の朝一でいつもの病院に行くって。
朝まで変わらずで、おしっこも出ないみたいで
今朝病院に連れていったらカリウム6.7、BUNも高くなってて入院しちゃったの(>_<)(>_<)(>_<)

めちゃくちゃ心配やわ

採血、9月末にしたっきりで、土曜日にワクチン打ったらしいのです…
土曜日、夕方は元気にしてたのに…(T_T)(T_T)

どうなっちゃうんだろ―
うてなさん、いろいろ教えてくださったから自宅点滴がんばりたいのに―(T_T)(T_T)
どうなっちゃうんかな―
(T_T)(T_T)
祈るしかないわ
Commented by utena08 at 2016-11-02 03:28
> 月さん
前回書いたコメント、夜中の手紙状態で(というか、本当に夜中の手紙でしたが)本当に申し訳なかったです。

お友達の猫さんの状態が心配です。
高カリウム血症かな・・・?
一時的なものであることを祈ります。

検査の間隔は、元々がどのくらいの状態か分からないのですが、小太郎は最初の頃は2か月に1回とかの検査でしたし、ワクチンも打ってたの。
今の病院に移ってからは、完全室内飼いで、同居猫もワクチン接種してるから、ワクチンはいいと思いますよって、打ってなかったのですが(もともと、3年に1度接種の病院なのです)

先生の対処で、持ちなおしてくれることを信じて、元気玉送りますね。

腎臓病、東大の研究で原因となるものが解明されたようです。
最近ニュースになっていましたが、ご存知ですか?

http://news.mynavi.jp/news/2016/10/13/026/

2年後には臨床実験に入るそうです。
目指す先が人間なので、猫の研究も期待できるのではと、個人的には思っています。
細くても、長い事が大事です。
数年したら、特効薬が出ているかもしれません。

猫の腎臓病なら、数年は頑張れます。
だから、猫ちゃんも頑張って!!

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大抵の事には動じない、どっしり大物ぶりが評判の我が家の接待役
推定誕生日、2009年4月1日 7歳
2016年7月29日 4年の腎臓病の闘病の末、虹の橋へ。
穏やかでおおらかで優しい、永遠の我が家のボス。

いろは♀
2011年7月24日、静岡猫の会さんより我が家へ
超人見知り。新人が入るたび追いかけられる気苦労の多いお姉さん。
超子供嫌いなのに、お嬢に好かれ、最近はしぶしぶ我慢してくれる忍耐を身に着けてくれました。
推定誕生日、2011年4月1日 5歳

めご♀
2013年12月30日、静岡猫の会さんより我が家へ
ノルウェイジャン
外見高貴なモフ族なのに、とても強気なやんちゃ娘
最近はおバカさんなりの成長が見られて、ちょっとお姉ちゃんになりつつあります。
何でか他の子(猫)に噛みつく悪癖あり。
ぺろぺろぺろ・・・ガブッ。
で、相手に怒られる事多数^^;
推定誕生日 2013年10月1日 3歳

むう♀
2017年1月2日に我が家の子に。
同僚の家に無許可で間借りしていたお嬢さん。
話を聞いていて、我慢ができずに我が家にナンパ。
同僚の家で、私は「むうちゃんのお母さん」と呼ばれてるらしい(笑)
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人間の女の子
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